理念



俵山湯の家の理念

  2017.4.1

1.子どもたちが主人公であることを認識し、子どもが権利の

  主体であるということを常に心に留めおき、子どもの最善

  の利益を図る。


2.子どもが健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を

  用意し、自己を十分に発揮しながら活動できるようにする

  ことにより、健全な心身の発達を図り、豊かな人間性をも

  った子どもを養成する。


3.子どもは豊かに伸びていく可能性を秘めている。その子ど

  もが、現在を最も強く生き、望ましい未来をつくり出す基

  礎を培う。